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2010年5月25日 (火)

昔ながらの中華料理屋

今のマンションに越して来てからというもの何度となく通ってる中華料理屋さんです。
Chuka
なぜかのれんが逆にかかっておりますが、たぶん間違えただけです。おじさん二人とおばさん一人で営業をしています。いかにもなバイクでの出前あり、店でのお客さんとそれなりに忙しそうです。子供達も、おじさん達の顔を覚えており、店の外でぼーっとしてるときでも、おっちゃんとよく声をかけています。

外観は、いかにも。中も、カウンターと座敷が少しだけあるという作りの昔風の中華料理屋です。近所の人も食べには行くようですが、タクシーの運ちゃんなんかがよく食べにきてますね。

 

料理はいうと、まあ普通というところでしょうか。単に中華料理だけでなく、どんぶりやカレーも扱っています。私のお気に入りは、味噌つけ麺だったのですが、子供が頼んだ玉子丼を見て、今度はこいつを頼もうと思ってしまいました。

玉子丼といいつつ、木の葉丼(かまぼこを卵で閉じた丼)に近いものだったのです。関西では、時々見かけるのですが、関東ではあまり目にしたことはありません。味は関西風に近かったので、これで食べられる店が見つかりました。あとは、キツネ丼を食べられる店があれば。。。って、自分で作れという話ですね。

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